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    2017年度採用でエフコープに入協を決めた先輩たち。どんなことを考え、どのように就職活動をしていたのか、そしてこれからどんな挑戦をしたいのかを、ざっくばらんに語っていただきました。

    • 井藤直紀さん 農学理工学部
    • 高田真悠子さん 人間科学部
    • 在永朱里さん 人文学部
    • 町田渉さん 工学部
    • 木野美保さん 法学部
    • 和田拓也さん 経済学部
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    エフコープの受けたきっかけは何ですか?

    町田さん僕がエフコープを受けたのは、地域貢献や社会のためになる事業をするという組織の姿勢にひかれたからです。

    高田さん私も町田君と同じですね。大学で社会福祉を専攻していたということもあって、利益ではなく人のために事業をするという姿勢はとても魅力的だと思いました。

    和田さん僕はスタッフの人柄が決め手になったと思います。説明会や面接の空き時間に人事部の人たちと話す機会があったのですが、とても気さくに話しかけてくれてすごく気持ちが楽になりました。そのとき初めて「この人たちとなら、うまくやっていける」と思えましたね。

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    在永さん私は実家が生協を利用していたというのが大きいと思います。祖母が頼んだ商品を家まで届けてくれるからすごく助かると話していたのを聞いて、エフコープに興味を持つようになりました。

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    エフコープの受けたきっかけは何ですか?

    和田さん僕はエフコープの見方、そのものが変わりましたね。最初、エフコープの仕事は商品の配達業と思っていましたが、実はその裏で介護やコープ共済など様々な事業で社会に貢献しているということを実感しました。

    高田さん私も、事業の幅の広さには驚かされました。正直、生協の仕組みすらよく分かっていなかったのでエフコープのことを知れば知るほど、他企業と違って利益を追求しない姿勢を魅力的に感じるようになりました。

    井藤さんでもやっぱりイメージが一番変わったのは、最終面接前にあったトラックの同乗体験ですね。商品を正確に届ける事はもちろんですが、それ以上にスタッフが組合員さんとの会話を大切にしているんだなと感じましたね。自然と組合員さんからいろんな会話を引き出していて、すごいなと思いました。

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    和田さんたしかに。同乗体験はいい経験だったね。僕が体験した日は雨だったので、商品にビニールをかける作業もしたんです。最初は「大変だな~」としか感じなかったのですが、配達に行くと組合員さんから「雨の中、ありがとう」と言ってもらえて…。今までの疲れが一気に吹き飛びました。

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    在永さんそうそう。頑張りを組合員さんに認めてもらえるのは、嬉しいよね。私も足が悪いお年寄りの家まで荷物を届けたときに、笑顔で「ありがとう」とおっしゃっていただいて嬉しさとやりがいを感じました。

    木野さんあと、同乗体験では配達への苦手意識も克服できたかな。体験をするまでは正直、トラック経験すらないうえに、重たい荷物を持って仕事ができるのだろうかと、不安に思っていました。でも配達のやりがいを知って、今は働くのが楽しみです。

    町田さんそういえば「エフコープは意外と体育会系なんじゃないか?」と思うこともありましたね。配達前のミーティングでも元気よく教訓を読み上げていました。

    在永さんあと、体操もしていたね。それに、みんなとても仲良しだったよね。

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